2006年11月29日

Christie's Asian Contemporary Art 2006 【2】

笹山直規
1981年 滋賀県生まれ
2005年 大阪芸術大学美術学部卒業

幼少時代の対人恐怖症や持病の喘息で養護施設に2年間入院するという過去を持ち、「死の側からの視点で物事を観るようになった」との言葉通り、事故現場をモティーフに「最大の生」を表現し続けるアーティスト。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 22,000HK$〜(日本円約33万円〜)


渡辺英弘
1966年 東京生まれ 
The University of the Arts(Philadelphia, USA) BFA卒業

都市の建築物や航空機をモチーフに作品を制作するアーティスト。CGで表現された透明感のある、懐かしい風景は手からすり抜けそうな儚さすら感じます。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 20,000HK$〜(日本円約30万円〜)
作家HP


西澤千晴
1970年 長野県生まれ
1993年 東京造形大学造形学部美術学科絵画専攻卒業

大和絵のような構図で何百人というサラリーマンを描く。2006年5月の香港クリスティーズ・オークションではエスティメートの3倍、750万円相当で落札されています。今回のオークションでも日本人の中で一番多く作品が出品されているようです。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 150,000HK$〜(日本円約225万円〜)


三宅一樹
1973年 東京都生まれ
1998年 多摩美術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了

女性をモチーフに思わず手をだして触れたくなるような木の温かみを醸し出す木彫作品。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 65,000HK$〜(日本円約100万円〜)


古井智
1959年生まれ 

世界中で行われた原爆実験を油彩でパネルに描いています。実験が行われた年月、場所、実験の内容などが詳細に明記されているそうです。 
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 45,000HK$〜(日本円約70万円〜)


小川信治
1959年 山口県生まれ
1983年 三重大学教育学部美術学科卒業

精緻な描写力で「世界」のイメージを多層的に交錯させる小川さんの作品。12月24日まで国立国際美術館で「干渉する世界」と題した展覧会を開催中です。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 30,000HK$〜(日本円約45万円〜)
作家HP


山本竜基
1976年 三重県生まれ
2002年 東京造形大学研究科修了

大きなパネルに描かれた何百人という自画像。迫力のある気持ちが動かされる作品です。クリスティーズHPで紹介されている日本人アーティストの中でも大きく取り上げられています。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 120,000HK$〜(日本円約280万円〜)


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2006年11月22日

Christie's Asian Contemporary Art November 2006 【1】

11月26日に香港のChristie'sでオークションが開催されます。そのAsian Contemporary Artで229点の作品が競売にかけれらますが、そこに出品している日本のアーティストは21人。平均年齢35.1歳という日本の現代アーティストを紹介したいと思います。今の日本の現代アートを知るにはうってつけの材料です。このChristie'sのカタログに掲載されている作品を見れば、現在のアジアや世界のアートシーンやそのトレンドを感じることができるのではないでしょうか?3回に分けて紹介したいと思います。

大竹司
1977年 神戸生まれ
2000年 金沢美術工芸大学美術日本画専攻卒業

GEISAI#4で銅賞を受賞した大竹さん。カラフルなアクリル版の上に切り絵を施した作品です。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 20,000HK$〜(日本円約30万円〜)
作家HP


澤田知子
1978年 愛知県名古屋市生まれ
2001年 成安造形大学写真クラス研究生を修了

澤田さんはは自らを被写体として外見を変化させることで、外見と内面の関係の曖昧さを追求ている作家さんで、海外での評価はとても高く、ノートン社NORTONの社長も彼女の作品のコレクターだそうです。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 17,000HK$〜(日本円約25万円〜)
作家HP


渡辺聡
1967年 兵庫県生まれ
1991年 京都精華大学卒業

無数のドット状のシールを整然とキャンバスに貼り、ペインティングの後、そのシールは一枚ずつ剥がされては別のキャンバスに移され、2点組の作品となるそうです。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 110,000HK$〜(日本円約164万円〜)


小林浩
1967年 福島県生まれ
1991年 東京芸術大学美術学部絵画科油画専攻卒業

小林さんが現在のような作品を発表しはじめたのは2004から。それまではカラフルな花の絵を描かれていました。セピア色のアクリルで描かれた浮遊ぬいぐるみから不思議な時間を感じます。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 60,000HK$〜(日本円約90万円〜)


山崎史生
1974年生まれ(情報不足です)

どうぶつの頭部と人間の子供の身体が合体した像4で、とても愛くるしい雰囲気とそのどうぶつたちのリアルな視線を感じる不思議と目を離せない作品です。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 38,000HK$〜(日本円約57万円〜)


松浦浩之
1964年 東京生まれ
1984年 グラフィックデザイナーとして活動。

広告、パッケージ、装丁、ロゴデザイン等を手がける
海外でも評価の高い、東京画廊がMother Galleryのアーティストです。スピード感がある作品が特徴です。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 100,000HK$〜(日本円約150万円〜)


会田誠
1965年 新潟生まれ
1991年 東京藝術大学大学院美術研究科修了

皆さんご存知の会田誠さん。今回のオークションでは2点出品されているようです。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 150,000HK$〜(日本円約230万円〜)


加藤遼子
1982年 千葉生まれ
2005年 東京工芸大学芸術学部 デザイン科卒業

今回でChristie's香港3回目の出展となる加藤さん。日本人アーティストの中でも1番若くまだ、若干24歳。現在Gallery unseal にで個展開催中です。
推定落札金額(リンク先の作品の場合) 20,000HK$〜(日本円約30万円〜)
作家HP
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2006年11月21日

神戸ビエンナーレ2007

海外で発信される情報を掲載しているArt news from overseasですが、今回は2007年に初めて開催される神戸ビエンナーレ2007の紹介をします。

「若手アーティスト等の育成」を基本理念の一つに掲げている神戸ビエンナーレ、詳細に関しては、神戸ビエンナーレのホームページに掲載されていまのでここでは簡単な概要を紹介します。第1回目ということで、まだ認知度は低く、その分若い方にも入賞のチャンスがあるのではないでしょうか。大賞は300万円と高く設定されています。しかし、その分参加費が1万円、また、長さ(奥行) 12m × 幅 2.4m × 高さ 2.5mの40ftドライコンテナの内部に作品を展開するため、企画書+作品模型、もしくは作品を紹介する映像資料を3分以内にまとめたDVDを提出しなければなりません。今までArt news from overseasで紹介してきたコンペの中で一番手間と金額が高いものとなりますが、主旨に賛同し国内でもアーティストとして名前や作品を知ってもらうきっかけを探している方にはうってつけの機会ではないでしょうか?

■神戸ビエンナーレ2007概要
会期:2007年10月6日(土)〜11月25日(日) 会期51日間
会場:神戸メリケンパーク 神戸市中央区波止場町

テーマ 「出合い」〜 人・まち・芸術 
神戸ビエンナーレ2007のテーマは「出合い」。港町としての発展を象徴するコンテナを用いて、芸術文化が集い出合う場をつくります。現代アートから伝統芸能、生活文化、デザイン、ファッションなど、多様性の共存と混じりあいから生まれる創造性の探求はグローバル化の進んだ現代社会における普遍的なテーマです。
港町神戸には多種多様な文化が根付き、共存してきました。美術、工芸、音楽、舞踊…。それは異文化交流により育まれてきた日本文化の伝統的な姿です。神戸ビエンナーレ2007では、古代から交通の要衝として栄え、常に新しい文化に触れる最先端の「まち」であり続けてきた神戸ならではの芸術の祭典を目指します。


【応募資格】
個人、グループ、年齢、国籍を問わず応募可能です。作品は国内外未発表のオリジナル作品に限ります。但し、発表が御自分のHPのみの作品は応募可とします。

【応募方法】
下記提出物(応募用紙・企画書・模型等)を各々定めた期日に搬入または郵送してください。複数作品応募の場合、応募用紙・企画書・模型等は作品ごとに添付してください

【応募期間】
2007年2月1日(木)〜2月28日(水)必着

【審査料】
1点につき10,000円の審査料を、下記の銀行口座にお振込みください。
(コンテナ1台分の展示を1点とします)
お振込みの締め切りは、2007年3月2日(金)とします
三井住友銀行 神戸市役所出張所 普通口座 3124754
神戸ビエンナーレ組織委員会 準公金管理者 衣笠 収
なお、お振込みいただいた審査料は理由の如何を問わず返却いたしませんので、ご注意ください。

【提出物】
1.応募用紙
http://www.city.kobe.jp/cityoffice/17/
上記URLより応募用紙をダウンロードし、全ての欄に記入してください。応募用紙には同意書を添付しておりますので、ご熟読の上、記入をお願いします。(応募用紙の控えは各自で作成して保管ください。)
なお、応募用紙にはこれまでの主な作品と活動履歴を簡潔に記して下さい。
また、審査結果通知用として、連絡先住所を記入した官製はがきを同封してください。

2.企画書
作品名、作品の形態・素材、作品コンセプト、アイデアスケッチ及び三面図(正面・平面・側面)を所定の様式に表現してください。ボードなどに貼らずにご提出ください。

3.作品模型
20分の1(60cm×12.5cm×12.5cm)の作品模型を制作してください。
郵送時及び保管時の破損を防ぐため、強度のある箱に入れて提出してください。作品模型には作品名、お名前、電話番号を明記したものを、底面に貼付してください。
ただし、映像作品など、作品模型で表現しづらい場合は、作品模型の提出を省略することができるものとします。その場合は応募者のこれまでの主な作品を紹介する映像資料を3分以内にまとめたDVDを提出してください。

4.活動紹介資料(任意)
活動紹介資料(略歴)を別途添付していただいても結構です。但し、A4サイズにファイルして提出してください。立体や映像による活動紹介資料は受け付けませんのでご注意ください。

募集要項の詳細はこちらから

posted by takita at 07:15| Comment(0) | TrackBack(0) | school | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

The Art Interview 7th International Online Artist Competition

The Art Interview 7th International Online Artist Competition は年に4度開催されるオンラインの公募展で、絵画、彫刻などの全てのメディアで活躍する16歳以上の世界中のアーティストを対象に行われています。入賞者にはヨーロッパのギャラリーでの個展と、賞金17,000ユーロ(約260万円)相当が授与され、また、1位を獲得したアーティストには、Art Interview Online Magazineでの単独インタビューが掲載されます。

この公募展は完全にオンライン(インターネット)上で行われるので、作品や作品のスライドなどを郵送する必要は全くありません。入賞者は国際的な注目を集めると共に、Art Interview Online Magazineに参加している著名なアーティストやギャラリスト、学芸員などからインタビューを受ける機会が得られます。

【期限】 
2006年12月31日

【参加資格】
16歳以上ならだれでも参加可能

【参加費用】
25ユーロの参加費用を納めると、年に4度開催されるThe Art Interview International Online Artist Competition に年間と通して参加可能。1回のエントリーにつき、3作品提出可能。それ以上の作品を提出したい人は、6,9,12とエントリー数を増やして作品を提出する。支払い方法はPaypalのみ受付可能。(支払いの詳細は下記Paypalで)

【エントリー方法】
まず、こちら のサイトへ移動し、記載されている規約に同意した上で全ての項目に情報を記入してください。

上から

@名
A性
Bメールアドレス
Cメールアドレス(確認)
D誕生日
E郵便番号(5桁しか入力できません)
F国の選択(JAPANを選択)
G現在の職業の選択
H学歴・展歴・受賞歴等を含む経歴の記載
I200文字以内で、アーティストとしての豊富を述べる

最後の□部分には、入賞結果をメールで送るかどうかの意思を確認しています。結果をメールで知りたい方は、□部分にクリックを入れてください。

最後にSubmit Applicationのボタンを押して完了です。
上記の全てが必須項目です。(郵便番号に関しても、最初の5桁のみ入力してください)

【Paypal】
上記のSubmit Applicationボタンを押すと、Paypalの支払い画面に移ります。既にPaypalのアカウントを持っているかたは、Log Inボタンを押してください。それ以外の方は、Paypalのアカウントを同画面で作成してください。

上から

@国
A名
B性
C支払いカード名称選択(VISA,MASTER等)*JCBはありません
Dカード番号
E有効期限
FG住所
H市
I州(選択せずともOK)
J郵便番号
K電話番号

Lメールアドレス
 
MPaypalのパスワードを入力してください
(パスワードは最低でも8アルファベットを含めて下さい)
N再度、Paypalのパスワードを入力してください。
O下記に見える数字とアルファベットのコードを同じ用に記入してください。

最後の右下のContinueボタンをクリックすれば完了です。

その後の画面で、提出作品画像の添付方法等が表示されますので、指示に従って画像添付を行ってください。


16歳以上なら誰でも参加可能で、比較的賞金も大きく、しっかりした出版元の公募展なので是非参加してみて下さい。面倒な項目として、下の2項目が挙げられますが、これも一度英文で作成すれば今後使いまわしが聞くものです。少々手間はかかりますが、それで海外への扉が開けるならば・・・簡単ですよね?

■学歴・展歴・受賞歴等を含む経歴の記載
(文法などは関係ありません。ただ、学校名、会社名、受賞作品名と展覧会名などを羅列するだけです。学歴では学士号の表記にだけ気をつけてください)
■200文字以内で、アーティストとしての豊富を述べる
(こちらも200文字以内なので、簡単なことしか述べられません。逆に短い文章のなかで、強烈にアピールすることが大切かも知れません)


現在、このArt Interviewのサイトでは、以前このBLOGでも紹介した、The Art Interview 6th International Online Artist Competitionの結果が掲載されています。そのなかで"Honorable Mention"を受賞した河合晋平さんから、以下のような嬉しい受賞の報告を頂きました。



私は京都在住の美術家の河合と申します。
先日WEBにてこの「Art news from overseas」に出会い、熟読後早速ご紹介されて
いました「Art Interview 6th International Online Artist Competition」に応募してみたところ、先日Honorable Mentionの知らせをいただきました。なによりベルリンでのグループ展に参加、出品するということが一番の目的でしたので、とても満足しています。今回のコンペ、Deadlineが9/30で、応募したのが9/27です。投票制ではありますが、締め切りギリギリの応募でもあまり関係なかったようです。

以前から海外のコンペ等にも積極的に参加していたのですが、なかなか手続き上
簡単にはいかず、時間がかかることが多かったのですが、このshiho様のBLOGでは
とても解りやすくご説明されているので、本当に感謝しています。ありがとうご
ざいました。おそらく私と同じように海外で作品を発表したいと思っている人は少なくないと思いますので、今後ともまたひき続き魅力のある海外のアート情報を更新していただければ嬉しいかぎりです。

私自身もご紹介して下さる情報を元にまたどんどんいい作品を作っていこうと思
います!

本当にありがとうございました。


河合晋平


このようなメールを頂くことが私の一番の励みになります。
河合さんありがとうございました!

また、海外のコンペ出展に関してインターネットを利用して応募できる機会が増えています。皆さんにも平等な機会が与えられているということ、また、英語の壁は以外に薄い!ということ。怖がらずに是非応募してみて下ください。また、「こんなコンペがあるのだけど、日本語訳して欲しい」「応募詳細で不明な点がある」など、あればご連絡ください。みなさん1人1人の疑問を解決することで、何人もの方の疑問に答えることができると思っています。
posted by takita at 06:02| Comment(3) | TrackBack(0) | competition | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

LACDA International Juried Competition

LACDA(Los Angeles Center for Degital Art)ではデジタルアートと写真に特化したコンペへの応募を受付けています。応募者はオリジナル作品をJPEGファイルで3作品まで提出可能で、作品全体に何らかのデジタル処理が施されている2Dアートや写真であればどのようなスタイルでも出品可能です。このコンペにはアメリカ在住等を問わず、世界中の誰でも参加可能です。

【入賞賞品】
最優秀者1名には、今年の12月14日から来年の1月6日まで同ギャラリーで開催される予定の、受賞者の1人展(solo exhibition)で展示される作品。最大44x60インチの高画質に出力されたパネル10枚(約15〜20万円相当)が授与されます。また、その個展と授賞式は幅広い分野で告知されます。

5名の準優秀者には、最大24X36インチの高画質に出力された作品のパネルを各1枚(15000円〜2万円相当)授与されると共に、受賞から12ヶ月以内に同ギャラリーで開催される準優秀者5名のグループ展への参加が認められます。


【応募期日】
2006年11月19日まで


【選考日】
2006年11月30日となり、すべての応募者へ結果はメールで通知されます。


【審査員】
Rex Bruce - Director and Curator, Los Angeles Center for Degital Art


【応募手段】
登録と作品の提出は全てインターネットを通して行われます。1作品につき提出可能なファイルのサイズは最大1GBとなります。郵送で直接LACDAに作品を送らないよう注意してください。直接郵送で提出された作品は審査の対象とはなりません。インターネットからのみ応募可能ですのでご注意ください。


【提出画像規定】
提出画像のサイズは1作品につき最大1GBとなり、1200X1600ピクセルを超えないように注意してください。受賞者は,後日,より鮮明な画像の提出を求められます。また場合よっては審査段階で、より鮮明な画像の提出や、ほかの作品の画像提出を求められることがあります。


【登録方法】
まずはLACDAのサイト へ移動してください。

@『LACDA Juried Competition Entry』 と記載してある部分まで下にスクロールします。
A『Price: $30.00 Processing: $1.25 Total: $31.25』と記載されている右に『Order』と書いてあるので、その右に「1」と入力してください。1オーダーに付き3作品応募可能です。
Bその下に『How did you hear about the LACDA Juried Competition?』とあり、下に記入BOXがあります。これは、「このコンペを何処で知りましたか?」との意味で、必ず記載しなければ次に進めません。ぜひ、artnews from overseasの名前か、artnews.seesaa.netのアドレスを記載してださい!
C最期に一番したの"continue"をクリックすると、画面の表示が変わります。
D上から順に名前、メールアドレス、住所を記入していきます。赤で表示されているとことは必須項目となります。記載した住所と、利用するクレジットカードの住所は同じものを利用してください。 Billing Addressの脇に、"This is also my credit card billing address."とあり、そこにはすでにチェックBOXにチェックマークがついています。カード明細書郵送先の住所と記載されてる住所が違うとややこしいので。
E最期に一番下の"continue"をクリックすると、クレジットカードの決済画面となりますので、カード情報を入力してください。VISA、MASTER、AMEX、DISCOVERが利用可能です。
E最期に"approve order!"をクリックすると、自動承認となりますので承認が取れればOKです。


募集期間が(11/6-11/19)の2週間弱と短いので、
その分応募者数も少ないのではないかと思われます。
この機会を是非お見逃しなく!
posted by takita at 03:38| Comment(1) | TrackBack(0) | competition | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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